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〒497-0002
愛知県あま市七宝町
遠島十三割2000
TEL 052-443-7588
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過去の企画展「七宝作品展-七宝に描かれためでたきものたち」
 いろいろ場面で目にする吉祥文様。今回はその吉祥文様が描かれた七宝を集めました。
開催期間 平成28年10月1日(土)から11月20日(日)まで
観覧料 大人(高校生以上)310円小中学生100円
過去の企画展「翔ぶ七宝ー鳥の図いろいろ」
 あんな鳥、こんな鳥、七宝作品に描かれた様々な鳥の様子を並べて比較してみます。
開催期間 平成28年4月29日(祝・金)から6月12日(日)まで
観覧料 大人(高校生以上)310円小中学生100円
過去の企画展「技の軌跡ー七宝職人の心意気」
 昔の七宝職人たちがこだわった技術の数々に注目しつつ、当時の職人たちの心意気に触れます。
開催期間 平成28年1月30日(土)から3月6日(日)まで
観覧料 大人(高校生以上)310円小中学生100円
過去の企画展「七宝名品へのあゆみ」
 日本の七宝が広く知られるようになる前につくられた様々な七宝を博覧会などでの批評をみながら鑑賞します
開催期間 平成27年10月3日(土)から11月15日(日)まで
過去の企画展「有線七宝の美」
 尾張七宝の最大の特徴である有線技術の粋を凝らした名品の数々をご覧いただきます。
開催期間 平成27年8月1日(土)から9月13日(日)まで
過去の企画展「七宝製の道具たち」
 花瓶や飾り皿など装飾用として使われることが多い七宝製品の中で、数少ない実用の道具として作られた七宝製品を紹介します。
開催期間 平成27年5月2日(土)から6月14日(日)まで
過去の企画展「たくみの系譜-尾張七宝の真髄」
 近代七宝の祖、梶常吉が七宝技術を見出して以来、日本の七宝は海外に広く知られることとなりました。
 明治時代の七宝作家では京都の並河靖之や東京の濤川惣助が広く知られている反面、近代七宝発祥の地である尾張の窯元は一部を除いて現代まで名を残していません。
 今回の展示では在銘の七宝窯元を中心にその作品と人とをとりあげて、尾張七宝のたくみたちの姿を明らかにしていくこととします。
開催期間 平成27年1月24日(土)から3月8日(日)まで
過去の企画展〜「東のナミカワ西のナミカワ-明治七宝の二大巨匠」
 日本の七宝が国内外に広く知られた明治時代、中心的な役割を果たした二人のナミカワ姓の人物がありました。
 一人は東京に本拠を置いた濤川惣助(なみかわそうすけ)、もう一人は京都に居を構えた並河靖之(なみかわやすゆき)で、奇しくも同じ音のナミカワ姓をもっていましたが、互いに全くゆかりのない関係の二人が日本の七宝の世界を代表する者として「東のナミカワ 西のナミカワ」と並び称されました。
 この二人の巨匠の作品を並べて鑑賞し、明治期の日本の七宝技術の粋を感じていただきます。
開催期間 平成26年9月27日(土)から11月9日(日)まで
過去の企画展〜 「七宝焼のつくりかた」
七宝焼の材料って何かな? どうやって作るか知ってる?
七宝焼のつくりかたが基礎から学べる企画展です。
開催期間 平成26年7月26日(土)から9月7日(日)まで
七宝焼アートヴィレッジ  |TEL 052-443-7588
過去の企画展〜「尾張七宝むかしいま」
 近代に誕生した尾張七宝は、博覧会や時代の移り変わりを経てさまざまに変わってきました。新たに生み出された技術、昔から変わらぬ技術、時代ごとの流行に伴って変わったものなど、いろいろなものが現れました。
 むかしといまの尾張七宝を並べてみて、尾張七宝が変わったところ、不変なところをくらべてみます。
開催期間 平成26年4月26日(土)から6月8日(日)まで
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